記事はあとにして)
wordpress投稿記事にシェアリンクボタンをつけるために使用したプラグイン「AddToAny」
ロールオーバーで表示されるはずのボタンがうまくないので、
FAQを参照したところ解決したのでメモ。
自作テーマの場合、
</head>前に
<?php wp_head(); ?>
</body>前に
<?php wp_footer(); ?>
と入れることで解決。
記事はあとにして)
wordpress投稿記事にシェアリンクボタンをつけるために使用したプラグイン「AddToAny」
ロールオーバーで表示されるはずのボタンがうまくないので、
FAQを参照したところ解決したのでメモ。
自作テーマの場合、
</head>前に
<?php wp_head(); ?>
</body>前に
<?php wp_footer(); ?>
と入れることで解決。
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Fireworks CS4を使うようになってから、画像書き出し時にサブフォルダも勝手に作成されてしまう件について、
バックアップフォルダみたいなものなのだろうと気にせず、必要があれば手動でフォルダ削除をしていたけれど、
いよいよ面倒くさくなってきたので、今さらながら設定を調べてみると大したことではなかった。
書き出し時にでてくるウィンドウで、いつも「画像のみ」の設定にしていたので気が付かなかったが、
「HTMLと画像」という選択をすると、下のチェックボックス「サブフォルダにイメージを置く」にチェックが入っていた。
このチェックを外したうえで、ふたたび「画像のみ」で書き出すとフォルダ作成はされなかった。
それだけのことでした。
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久しぶりにWordpressを1からインストールをすることになり、
以前インストールについてメモした時よりも、Wordpressのバージョンがずいぶんと上がっているので再度メモ。
WordPress日本語版3.3.1以上のインストール要件は
サーバーコントロールパネルよりデータベースを設定。
データベース名とユーザ名、ホスト名、パスワードを控えておき、
WordPress日本語サイト http://ja.wordpress.org/ よりWordPress3.3.1をダウンロード。
ローカルに「hddwp」というフォルダを作ってその中にダウンロードしたzipファイルを展開。
FTPソフトで「hddwp」フォルダを丸ごとアップロード。
アップしたら「hddwp」フォルダのパーミッションを書き込みできるように変更します。
また、「hddwp」フォルダ内、「wp-content」フォルダも同様にパーミッションを書き込みできるように変更。
次に作成したフォルダのURL(http://www.xx.jp/hddwp/)にアクセスすると、
「wp-config.php ファイルが存在しないようです。スタートするにはこのファイルが必要です。」という内容のページが表示され、
下のほうに「設定ファイルを作成する」というボタンが表示されるので、クリック。
指示に従ってデータベース情報などを入力。
インストールをする画面になり、簡単に「成功しました!」と表示されログイン画面を開くところまでいきます。
ログインしてユーザープロフィールから任意のパスワードに変更しておくと後々便利なので変更しておきました。
仕上げに、設定変更した「hddwp」フォルダのパーミッションを書き込みできない設定に戻します。
また「wp-admin」フォルダ内のinstall.phpとupgrade.phpを削除しておきます。
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「サイト内検索」を設置するのは今や必須項目になっているのですが、
この設置にあたっては、Googleのカスタム検索を利用することにしています。
ところがこのGoogleカスタム検索を久しぶりに設置することになり、
検索IDを取得しなくてはとGoogleカスタム検索のページを開いてみるとずいぶんと細かく設定できるようになっている。
さっそくその通りにしてみるも、IEでうまく動かない、ということで調べた結果、
こちらのサイトを参考にさせていただきました。
↓
WordPressのサイト内検索にGoogleのカスタム検索を使う方法
詳細は後日記載しますが、おかげさまで簡単にうまくいきました。
メモ。
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Lightboxのキャプションにリンクを設定(→ lightboxのキャプションにリンクを設定する )してみたところ、
リンク付きのキャプションがいちいちブラウザにキャッシュされてしまい、
次の画像を開いたときにも同じキャプションが残ってしまう。
これを解決すべく試行錯誤するのも面倒くさいので、
lightboxをやめて、shadowboxを設置することにしました。
shadowboxならば画像だけでなく、動画、html、pdfもLightbox風に表示できるうえ、
IEでも問題なく使えます。
(※ローカル環境ではIEでプレビューしてもshadowboxが効かないので注意。)
▼まずはダウンロード
>> shadowbox.js ダウンロードページ
上記shadowboxダウンロードページ「Download」ボタンをクリック。
次のページで、ダウンロードするjsのタイプを設定してダウンロードを実行します。
▼ファイルの設置
ダウンロードしたファイルを任意の場所へ設置します。
私の場合、
shadowbox.js → jsフォルダ内
shadowbox.css → cssフォルダ内
shadowboxイメージフォルダ → imagesフォルダ内
に設置しましたので、shadowbox.cssのファイルを開き、imageurlをすべてurl(../images/shadowbox/xxx.png)に変更します。
▼HTML
<head>内に、
<link rel=”stylesheet” type=”text/css” href=”css/shadowbox.css”>
<script type=”text/javascript” src=”js/script.js”></script>
<script type=”text/javascript” src=”js/shadowbox.js” charset=”utf-8″></script>
<script type=”text/javascript”>
Shadowbox.init({
language: ‘ja’,
players: ['img', 'html', 'iframe', 'qt', 'wmp', 'swf', 'flv']
});
</script>
を記述。
ポップアップさせたい部分に(下記はimageファイルの場合)、
<a href=”images/xxx.jpg” rel=”shadowbox” title=”xxx”>
と aタグ内にrel=”shadowbox” と書くだけ。
このtitle=”xxx” のxxx部分に入れた文字がポップアップ時左上タイトルになります。
▼表示サイズを設定したい場合
ポップアップ表示のサイズを設定します。
<a href=”xxx.html” rel=”shadowbox;height=640;width=480″ title=”xxx”>
のようにrel=”shadowbox;height=縦幅;width=横幅”でサイズを指定します。
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lightboxを使用している画像内に外部リンクを貼りたいという要望があり、
調べたところ、画像にではなくキャプションにリンクを貼ることができる
ということがわかったのでその方法をとってみることにしました。
画像のtitle要素にリンクを埋め込む方法です。
title=”キャプション [ <a href='リンク先URL' target='_blank'>リンク名</a> ] ”
上記コードのうち、
[ < ] を [ < ]
[ > ] を [ > ]
[ ’ ] を [ " ]
にHTMLエンコードします。
title=”キャプション [ <a href="リンク先URL" target="_blank">リンク名</a> ] ”
lightboxは一時IE9での表示がされずに懸念されましたが、
この記事をかいている現在IE9でも表示されるようになりました。
ただしこれから作成するサイトに関しては、
HTMLも埋め込み可能な、shadowbox、floatbox、などの方が重宝しそうです。
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marginを0で設定しても、IE8でのみ画像に勝手に余白がでてしまう現象について。
http://css-el.seesaa.net/article/138946834.html
を参考にさせていただきました。
imgタグはインライン要素になるので、
サイズの大小に関わらず、テキストと同じように「行」の中に表示されます。
その際、画像のサイズが文字サイズと同じとは限らないので
画像を行の上端・下端どちらかに揃えて表示することになりますが、
何も指定しないと行の下端…ではなく、ベースラインに揃えられます。
テキストとあわせる場合には
vertical-alignで対応する。
img要素のみの場合
div.style01 {
/* 行の高さを0にする */
font-size:1px;
line-height:0;
}
<div class=”style01″><img src=”xxx.jpg”></div>
とすることでimgまわりの余計な余白が解消されました。
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カスタマイズできることももちろん、
いろいろなFreeテーマがそろっていることもWPの魅力ですが、
テーマをそのまま使うと「Home」が「ホーム」と表記されることがしばしば。
これを「Home」のままにしたいということで、早速
wp-content/languages/ja.po
の中を探して ‘Home’ を ‘ホーム’ に変更。
でもサイトを見ても変化なし。
そこで、
wp-content/languages/ja.mo
をみてみようとしても、素人には無理だった。
エンコードが見つからず。
今度はネットで解決策を探してみると、
丁寧に書いてあるページを発見。
ありがたいことです。
http://atahualpa.blog16.fc2.com/blog-entry-17.html
を参考にさせていただきました。
今度はばっちりOK!
簡単に抜粋したメモをさせていただきます。
・CodeStyling Localizationプラグインを有効化
・/wp-content/languages/ フォルダにある ja.mo、ja.po 2つのファイルをダウンロードして、バックアップ。
・ja.poをコピーして、名前を「ja_JP.po」に変更。
・名前変更した「ja_JP.po」を /wp-content/languages/ にアップロード。
・Wordpressダッシュボード「ツール」→「Localization」
・WordPressの「moファイル」「poファイル」の作成項目が一番上に出ているはずなので、「Rescan」をクリック。
・スキャンが終了したら、「Rescan」の隣の「Edit」をクリック。(Google Chromeだと何の反応も起こらないので、他のブラウザがよいです。)
・自由に日本語を編集。
・「ツール」→「Localization」画面(Edit編集画面)で上の方にある「generate mo-file」ボタンを押す。
・「1」で作成したバックアップファイルが、どこかとても安全な場所にあることを確認した後、現在、/wp-content/languages/ にある mo / po ファイルを削除。
・jp_JP.po と jp_JP.mo ファイルの名前を、それぞれ jp.po / jp.mo に変更。
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CPLで設定される記事タイトルリンクを、target=”_blank”に設定できれば万事解決!
ということになったので、プラグインを模索。
みつけました!
customizable-post-listings.php (日本語版)
1184行目あたり
$new = ‘<a href=”‘.get_permalink().’” title=”">’.$ntitle.’<a>’;//translated by H.Suzuki
に
$new = ‘<a href=”‘.get_permalink().’” title=”" target=”_blank”>’.$ntitle.’</a>’;//translated by H.Suzuki
と、target=”_blank” を足してみると成功しました。
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本当に勉強不足で、RSS取得したい場合にはなんでも
URL/feed や URL/rss でOKとおもっていたところ、
Rapidではうまく行かず再びこのRSSについて悩むことに。
と思ったら、検索してすぐにでてきました。
本来は、
WordpressURL/?feed=rss2
という形式らしく、これで何の問題もなくRSSが生成されました。
カテゴリー指定をしたい場合には
WordpressURL/?feed=rss2&cat=1
(*catIDが1の場合)
だそうです。
ちなみに、パーマリンク設定でカスタムURLを利用している場合は、
WordpressURL/feed/rss2/
でよいそうです。
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